作:井上ひさし
脚色:渡辺鶴
演出:おおやかづき
~流れくる昭和の歌声~ 昭和15年から昭和16年にかけて、太平洋戦争に突入していく時代。舞台はジャズなど音楽をこよなく愛する下町のレコード店 「オデオン堂」。明るく健気に懸命に生きた人々の姿を描いた井上ひさし氏の昭和庶民伝の第一作。
昭和のメロディーを満載に、 庶民の生活に戦争の影が大きく覆い被さってくる様を井上ひさし氏独特の筆法で描いた泣き笑いの名作!
(著作権者様より直接、脚色に関し特別に上演の許可を頂戴しております)
2026年9月23日(祝・水)
開演14:30
受付・ロビー開場13:30
客席会場14:00
兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール
前売一般 ¥4,000
前売学生 ¥2,000
ペア ¥7,000 (前売のみ)
当日一般 ¥4,500
当日学生 ¥2,500
※やむを得ない事情により、出演者等が変更となる可能性があります。あらかじめご了承ください。
※未就学児入場不可
観劇お申込みフォームまたは電話、FAX、メールにて<お名前・ご住所・電話番号・公演日時・チケット券種・枚数>をお知らせください。お申込み受付後、劇団よりチケットとお振込用紙を送付いたします。ご不明な点がありましたら、お気軽にお問合わせください。